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セルロース断熱・・・適材適所な断熱材をセレクト [築33年の家を暖かい家にリノベーション]

今回の工事のテーマは断熱リノベーション
そこで・・・・
床下_スタイロフォームFG(熱伝導率0.22w/m/k)
規則的に並んだ根太材に固定するには固形化した断熱材が施工しやすく効果も高い。
kawa20170615001.JPG
壁_高性能グラスウール(熱伝導率0.038w/m/k)
凹凸のある下地に追従するグラスウールは施工性も高い。
kawa20170615002.JPG
天井_セルロース吹込(熱伝導率0.04w/m/k)
鉄骨造の天井は最も熱のこもる部分、断熱性能は一番必要な場所。
一方で下地材等が少ないので一気に吹込施工としました。
kawa20170615003.JPGkawa20170615004.JPGkawa20170615005.JPGkawa20170615006.JPG
リフォームではなく・・・リノベーション
断熱、耐震、デザイン・・・この3つは妥協していません。

創造空間高田工務店 http://souzou-kukan.com/
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